一日の始まり

06/11/07 今朝は4時に起きたが、夜中に何度も目が覚めてしまった。

いつものように、コーヒーを煎れに下へ降り長男の部屋を覗いて見るとまだ寝ているようだった。

二度目のコーヒーを飲むためにまた下へ降りると、起きてきた長男が側へ来て「体を揉んでくれ。」と言ってきたので黙って二階の部屋へ戻った。

今度はお茶を飲むために下へ降りると、長男の部屋から「体を揉んで。」とまた言ってきたので、今度は揉んであげた。

昨日の夕食の時に「づらを取ったな!」と何時もの様に意味不明な事を言ってきた。

部屋へ戻って少したってから、下から長男の興奮した声が聞こえてきた。

下へ降りて行くと「おとなは、音をたてないんだとよ!」「子供も音をたてないんだとよ!」とまた意味不明な事を言ってきた。

黙って部屋へ戻って行った。

その後少したってから部屋へやって来て「体を揉んで。」と言ってきたので揉んであげたら今度は、「お父さんの休みの日に出かけよう!」と言ってきた。

出かけるのは良いのだが、前に妻が長男を連れ服を買いに行った時大きな声でいつものように話をする?と言うか叫んだと言うほうが正しいと思うが、店員さんも驚いていたそうです。

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