一日の始まりの追記

今朝、妻が寝ているところへ長男がやって来て、「お母さん!」「大変だ!」「直ぐ下へ来て!」と叫び始めた。

妻は「お母さんも具合が悪いからだめ!」と言ったが、長男はまた同じ事を繰り返し、怒って下へ降りていった。

妻が私に「ストーブの灯油がなくなったんだから、いれてきて!」と私に言ったので、下へ降りると、長男が玄関にいて、私が来ると薬を探し始めた。

私は、「さっき、飲んだじゃないか!」と言ったのだが、話を聞いているのかいないのか、薬を見つけて飲んだ。

そして「・・・・先生がだした薬は死ぬ薬だ!」と言ってた。

さらに「具合が悪い!」と言って「身体を揉んでくれ!」と言ったので、揉んであげていると、急に起き出し部屋へ戻った。

その内に妻がおきると、「少し寝るから身体を揉んで!」と言っていた。

揉んであげると寝たのか、妻が長男の部屋から出てきた。

その後は、静かになり寝たようだ。

多分薬が変わったせいか、夕べはあまり寝ていなかったのだろう・・・・・。

今も長男は寝ては起き、今はまた寝ているようだ。

静かな日です。

朝以外は、夕方にはどうなることか・・・・・・。

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