一日の始まり

 08/04/08 今朝は1時ごろに一度目を覚まし4時ごろに起きる。

 

 いつものようにコーヒーを入れに下へ降りる居間に行くと愛犬がコタツの上で丸くなり鼾をかいていた。

 

 私の足音を聞いてか目を開け私をしばらく見てから妻の寝ている部屋へ戻っていった。

 

 今日はどうしたのか。

 

 いつもなら妻のそばで寝ているのに。

 

 コーヒーを入れ部屋へ戻りいつものようにパソコンの前に座る。

 

 もう外は明るくなり高速道路を照らす外灯の明かりは見えない。

 

 外からはカラスの鳴き声が聞こえる。

 

 昨日はそんなに暖かくはなかったが外は気持ちのがよさそうだった。

 

 仕事から帰ると愛犬のお出迎えはなかった。

 

 居間に行くと次男が夕食を食べ愛犬はコタツのそばで丸くなっていた。

 

 次男に「年金の手続きをしてきた」と預かった障害者年金の認定書?を返した。

 

 「いつまでや」と次男が言うので「認定を受けている間は」と答えた。

 

 これで認定を受けている間は毎年年金を払わなくてもよくなった。

 

 一時は長男と次男の両方の年金を私が負担して払っていたがようやく金銭面では負担が少なくなった。

 

 後は長男と次男が少しでも前進すれば良いのだが。

 

 長男はまだ安定しないのか面会の許可が出ない。

 

 病院でも今の状態では親に負担が大きすぎると言うことで。

 

 

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