一日の始まり

 09/08/19 今朝は0時前にパッと眼が覚め何故か「起きなければ」と思って?反射的?に起きてしまった。

 「何もこんな時間に」と起きてから思ったのだが何故か?・・。

 今朝も虫の鳴く声が聞こえる。

 窓を開けていると肌寒く感じる朝?。

 昨日の夜の天気予報では今週は30℃を越えることは無いらしいが・・当たってくれるか・・。

 

 昨日の朝5時ごろに携帯が鳴った。

 また迷惑メールかと思っていたが鳴り続けていたので見ると次男から。

 「またこんな朝から何だろう」と思い出ると「もちもち・・」と「どうしたんだ」「昨日お母さんから電話があって車をぶつけた相手から7時から8時の間に連絡が欲しいと言われたから寝ないで起きていた」と。

 「薬飲まなかったのか」と聞くと「飲んでいない」「飲むと眠くなって朝起きられなくなるから」。

 そんな話をした後また「家を買う」話しになってきたので「じゃまた」と言って携帯を切った。

 6時ごろまた携帯が鳴った。

 次男からで「来たぞ」と一言。

 「来た?」・・・家にやって来た。

 下へ降り玄関を開けると次男が家に入ってきた。

 私が二階に上がると次男も後を追うようにやって来た。

 部屋に入ると「家を買う」話をし始めた。

 その後「お母さん起きたかな?」と言うので「7時過ぎにしか起きないぞ」と言った。

 朝ごはんを食べるため下へ降り台所へ。

 次男も後を追うようにやって来た。

 テーブルの紙を次男が見て「なに?!」「夜の7時から8時の間?!」と言った。

 朝の7時から8時の間ではなく夜の7時から8時・・。

 「ちゃんと聞いたのか」と言うと「お母さんは夜とは言っていなかった」と。

 「しょうがないな?」と言って家を出て帰って行った。

 その事を妻に話したら「ちゃんと夜と言った」と話していたが。

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 8時過ぎ次男の携帯に電話をかけ「保険やさん」と「車の修理」のためと「銀行に」言ってまた話を聞くことで9時に一緒に出かけることにした。

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 9時近くになっても来ない。

 かけてみると私が次男を向かえに来ると思っていたらしいので家に来るように話をした。

 やがて次男がやって来たので私は次男に貸していた愛車Keiに乗り次男は事故車のコペンを運転し最初に保険やさんに行って事故の手続きをした。

 相手の車は保険で直せるが次男の車は保険がきかない。

 その後車やさんに行って事故車を起き修理を頼み台車を仮今度は銀行に。

 銀行に行って前の日のことで手続きをしたいと言うと「仮申し込みを」と言うので説明を受けていたが話をしているうち「休職中」では収入が無いから申し込みは出来ないと言われた。

 前の日にその事も話をしたつもりだったのだが・・。

 次男にやはり無理だと言うことをわかってもらい銀行を出て途中お昼のお弁当を買って次男と家に戻った。

 

 家に帰ってからもやもや・・お天気のせいかわからないが調子が悪かった。

 融資が駄目になったから精神的になのか?

 融資が駄目になったことを妻に言うと「やっぱり」とにやっとしながら・・・。

 次男はお弁当を食べるとまもなくアパートに帰って行った。

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 私はお昼寝をしようとしたがまだもやもや・・いらいら?と。

 外からチェーンソーの音が聞こえてきた。

 いらいらいとしはじめた。

 お昼時間なのに・・。

 いらいらもやもやがおさまらなく次男に電話をした。

 「これからジュースを買いに行くか」と言うと「ああ良いよ」と。

 次男のアパートに行き次男を車に乗せ買い物をし後は少しドライブ?をして次男をアパートに置いて帰った。

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 家に戻ると先ほどのいらいらもやもやははおさまっていた。

 

 夜涼しい夜だった。

 いつものように妻に足をさすってもらう。

 愛犬には昨日は一回鼻をなめられた。

 

 今日は次男は17時からアルバイト。

 「家を買う」電話は来ないと思うが。

 自分でもネットで調べたらパートでも年収が250万円以上ないと借りられないと言って「アルバイトでそんなにもらえるわけ無いだろうに」と言っていた。

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 今パソコンの時計は3時21分。

 今日の朝のコーヒータイム・・・。

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