一日の始まり

 09/10/22 今朝目が覚めたのは0時前。
 いつものように布団から起き出てパソコンに向かいメールのチェックなどをする。
 外は雨が降っているようだ。
 隣の次男の部屋からはいつものように寝息がいびきが聞こえてくる。
 2時ごろ布団に横になるとまた寝てしまった。
 3時過ぎにまた起き今日の一杯目のコーヒーをいれまたパソコンに向かい日記を書き込む。
 
 昨日は次男は8時ごろ起き8時半ごろには友達のところへ出かけていった。
 妻も9時半ごろ出かけると言うのでそのまえにドラックストアに行きアルカリイオン水を買いに出かけた。
 薬を服用するとき飲むためだけ。
 別に水道の水でもいいのだが。
 家に戻ると妻が直ぐに出かけ愛犬と私だけが家。
 愛犬は妻が出かけるといつものようにふせをし舌をちょびっとだけ出しひたすら待ち続けていた。
 もちろん妻の帰りを。
 11時すぎお昼をラーメンをゆで一人で静かにお昼を食べ部屋でテレビを見ていた。
 静かな午前中だった。
 テレビを見ていたらいつの間にか寝てしまった。
 起きてテレビを見ていたら玄関の戸が勢いよく開け閉めする音がした。
 まもなく部屋に次男がやって来た。
 「お菓子買って来たぞ」といいながら。
 下へ降り台所へ行き流しを見たらロールケーキが置いてあった。
 早速いただいて食べた・・「おいしい」と言うと次男が「おいしいか」と。
 また部屋に戻ると次男がやって来て横になっている私のおなかを触りちょっかいを出し始めた。
 「何だ手がかゆいのか」「悪い手だなこの手は」と言い何度も払うがこれまたしつこくてなんとも・・。
 夕食の時間になり夕食を食べ部屋に戻るとまた次男が・・。
 また「何だこのおなかは・・このぷよぷよ感は」と言い同じことをはじめるのでわきの下をくすぐると笑い出した。
 小学生のときかんしゃくを起こしたときいつもそうやって笑わせていた。
 そのうち私の足をさすってくれたが足をさすりながら私のおなかをまた触りだした。
 よほどメタポのおなかが気持ちいいのか・・。
 小さいころ小学生のころ長男が右に次男左に寝て私のおなかを触りながら寝ていた。
 そのうちやっと妻と愛犬がやって来た。
 愛犬は私の鼻をなめ妻はあしをさすり・・その間次男はまたおなかをさわったり・・。
 とても足をさすってもらって気持ちが良いどころではない・・。
 足をさすり終えた妻と愛犬が部屋を出て下へ降りていくと次男も一緒に降りて行った。
 やっと一日が終わった・・。

 今日の予定は何も無いがまた次男と出かけることになるのだろう。
 
 

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