追記

06/12/23 昨日次男が、今年の春に勤めていた会社のロッカーの鍵を見つけたので、お墓参り以来車を運転して返しに言ってきたそうです。

普段着で行くんだと妻が言ったら、スーツに着替えて言った着たそうです。

何を思ったのか、わざわざスーツとに着替えて行った事が私も妻も理解しにくい。

二ヶ月ほど勤めていた会社なのですが、ほとんど仕事が覚えられなくて首に近いかたちでやめた会社なのにと思う。

一日の始まり

06/12/23 今朝も何度となく目が覚めて結局3時半ごろに起きた。

何時ものようにコーヒーを煎れにしてへ降りると、長男が起きたようだ。

昨日は自分の部屋へ寝たようで、妻も愛犬も安心して寝ている。

部屋へ戻りコーヒーを飲んでいると、長男が部屋へやって来て「お父さんコーヒーを煎れてくれ。」と言ってきたので下へ降りコーヒーを煎れてあげた。

少したってからまた部屋へ来て、私の側で手を合わせお祈り?をし始めた。

そして、「お父さん、部屋つけて?」というような事を行ったので「意味がわからない。」と言ったら、「片付けて」という意味だと言ったので、下へ降り片付けようとしていたら、長男が布団にもぐりこみ「ああ、だめか」と言うようなことを言っていた。

多分お祈りをすれば自分の言うとおり?するのではないかと思っているではないか?

部屋へ戻るとまたやって来て、「お父さん!」「ストーブだけ二階に持ってきて!」と言ったので、変なことにならない内にと思いストーブを前に寝ていた二階の部屋へ持っていった。

実はまたパソコンが欲しいらしく、何度もパソコンの前に座り除いているのだ。

この前「お父さんパソコンを買って!」と言われたが、何せ今まで3台?程買ってあげて全て壊してしまった。

だからもっと落ち着くまでは買ってあげる事はできないし更に、プロバイダーの契約をしてあっても、自分で何度も違うプロバイダーに申し込んで、申し込みの催促に電話があると私がいつも事情を説明して断っている。

昨日は私が仕事から帰って来て夕食を食べていると、いきなり「・・・・・。」「ババア以外はみんな死ね」と言ってきた。

部屋へ戻っていると私のところへ来て「今の自分に戻るから、体を揉んで!」といった来てが、ちょうど、次男の体を揉んでいたので黙っていら、急に怒り出して下へ降りていった。

その後戸がバタンと強く締めたと思っていたら、大きな声で何か叫んだ。

妻がお風呂から上がって揉んであげると寝てしまったようだ。

一日の始まり

06/12/22 今朝は3時半ごろに起きたが、何度となく目が覚めた。

何時も休みの前の日になると元気になってくるような気がする。

今朝は今年一番?の寒い朝を向かえた。

長男は妻の側で寝てしまったようだ。

先ほど起きて下へ降りていった。

昨日仕事から帰って来て、夕食を食べていると部屋から出てきて何かしら言ったと思ったら、急に次男に「ばか!」「死ね!」と言っていた。

次男は黙って二階へ上がって行った。

次男はと言うと、相変わらず自分の名前を言いながら「きずかない。」と言っている。

寝るときに長男が部屋へやってきて「外には、脱走者ばかりだ!」「俺を保護してくれ!」といっていた。

入院患者が脱走していると思っているのか、被害妄想的になっているようだ。

そのまま「俺はここで寝る!」と言って妻の布団に寝てしまった。

一日の始まり

06/12/21 今朝は4時半ごろに目が覚め起きた。

何時ものようにコーヒーを煎れに下へ降りると長男が何かしら言っていた。

誰もいないのに怒ったように話していた?

昨日の朝は起きたときは何もなかったが、出勤する時間になったときに「部屋を片付けろ!」「俺は薬だけを飲んでいればいいんだ!」と言うと急に戸を叩いた。

それから「元に戻せ!」と言い始めたので知らない振りをして仕事に行った。

昨日午後病院へ行くために休んで帰ってきたら、静かにしていた長男が妻が出かけると、家の愛犬が吠え始めた。

その後に長男が窓を開けて「ばかやろ!」「死ね!」と言った。

後は何時ものような感じでいた。

一日の始まり

06/12/20 今朝は4時半ごろに前に起きた。

何時ものようにコーヒーを煎れに下へ降りる。

長男は寝ているようで静まり返っている。

部屋へ戻りパソコンの明かりでコーヒーを飲む。

今朝は予想では-4℃という事だが暖かい気がする。

体が慣れてきたのか。

雪も昨日の天気で融けてしまった。

長男の昨日の様子は、仕事から帰ってくると、何時もと違い笑顔?で歌を歌ったりしていた。

ただ言うことは意味不明で、妄想の中に入るのかやはり会話にならない。

誰でも妄想を抱くこともあるが、普通の人は現実と妄想の世界を見分けることができるのだが、長男の場合は一緒になっている。

一日の始まり

06/12/19 今朝は4時過ぎに起き何時ものように下へ降り、コーヒーを煎れて部屋へ戻った。

もうすでにおきていた長男が、何かしら言いながら部屋へやって来た。

二杯目のコーヒーを煎れに行ったついでに、朝食の準備と薬をテーブルに用意したら、長男がやってきてご飯も食べ薬も飲んだ。

その後部屋へ戻ったらまた部屋へやってきた。

先ほどから何度も行ったり来たりしている。

落ち着かないのか?

今になってやっと薬が効いてきたのか部屋へ戻って静かにしている。

昨日は予定もしなかった病院へ行ってくれたのでまずは良かった。

外は昨日から降っていた雪が一度は融けたようだが、また朝方に降ったようで屋根が薄っすらと白くなっている。

今朝は道路がアイスバーンになっていなければ良いが。

一日の始まり

06/12/17 今朝は4時ごろに起きた。

週間天気予報では、今日は「雪」のはずが「雨」が降っている。

もう12月の半ばなのに、「異常気象」「地球温暖化」のせいか?

確か昨年は、11月末?に雪が降ってそのまま、12月中も融けないままで年を越したような記憶がする。

ま、私の記憶はあまり・・・・・。

年のせいか、物忘れが激しくなってきているので、間違っていたら「ドウモスミミマセン!」

と、いう事で何時ものように書き込みを始める。

6時ごろにはまだ外も真っ暗だったが、半過ぎになってやっと明るくなってきた。

もうコーヒーは二杯目も飲み干して、今はダイエット茶を飲んでいる。

昨日の長男はと言うと、夕方から余計におかしくなってきて、元々の二階の自分の部屋へストーブを持って行かせておきながら、下の部屋で寝てみたり、私たちの部屋へ何時ものように来て寝てみたり、落ち着かないのか?そういう行動をとっていた。

寝るころに何かしたのか階段室の踊り場の突き出し窓のガラスを割った。

「隣の18になる息子が電気を消して寝ている!」といったり「気にしなければいいんだな!」と言ったりして話しかけてくる。

それも耳元で囁くのではなく、普通に話している声の高さで言ってくるのでたまらない。

今朝は比較的におとなしいほうで、部屋へ二度も来て私にライターを貸して、と言ったのでライターを貸すとタバコをすいながら「頭がいたい」と言い始めた。

私は「頭が痛いなら寝ていろ!」と言ったら、部屋へ戻っていった。

先ほど下へ降りてみると部屋は静まり返っていた。

一日の始まり

06/12/16 今朝は3時半ごろに起きて、何時ものようにコーヒーを煎れに下へ降りた。

一階は静まり返っている。

なぜなら、長男が私たちの部屋で寝ているからだ。

妻の布団で愛犬と二人と一匹で川の字になっている。

今、長男が起きて下へ降りて言った。

昨日仕事から帰ってきて夕食を食べていると、長男が側へ来て何時ものように意味不明なことを言い出した。

そのうちテラス戸を開け、外に向かって「俺は○○病院へ入院していない!」「○○病院の薬をのんでいる!」と言い出したり、戸を足で蹴ったりした。

私たちはただ黙っているしかない。

部屋へ戻ってテレビを見ていると「体が痛いから揉んでくれ!」と言ってきたので揉んでやると、下へ降りていった。

少し立ってまたやって来て「○○H先生からもらった薬を飲むとおかしくなる!」「殺される!」と言うような事を言った。

被害妄想的になってきたのか?

今日はどうなるのか。

一日の始まり

06/12/15 今朝は夜中に二度ほど目が覚めたが、4時半ごろに起きた。

今朝は比較的に暖かい朝だ。

何時ものようにコーヒーを煎れに下へ降りると、長男は起きていた。

私の側へ来てまた何時ものように意味不明なことを言ってきたが、何時ものように黙って部屋へ戻った。

二度目のコーヒーを煎れに降りてゆくと、また近づいてきて話しかけてきた。

今度は少しいらいらしていたので「言ってることがよくわからない。」と言ったら、何時もなら何かしら興奮してくるのだが、何も起こらなかった。

今朝は何度も私たちの部屋へ来て、何かしら言っては下へ降りまた部屋へ来たりしている。

昨日は何時もどおりの状態で、比較的おとなしい?方だったようだ。

毎日何とか日記を書き込んでいるが、本音は大変だと思いながらいつまで続くのかと自分自身よく書いているなと思っています。

これからは雪が降り、雪かきをしなければならないようになる時はお休みさせていただきますので、あしからず。

一日の始まり

06/12/07 今朝目が覚めたのはもう5時を過ぎていた。

あわてて何時ものようにコーヒーを煎れに下へ降りた。

珍しく長男はまだ寝ていて。

部屋へ戻りコーヒーを飲む。

もう6時になった。

外はやっと明るくなってきた。

天気予報では今日は曇りがちのようだが、果たして?

昨日の長男はおとなしくしていた方だ。

ただ、体を揉まされることは何時ものようだと妻が言っていた。