一日の始まり 2006/09/01

 

 06/09/01 今朝は4時起床。長男はもう起きている。

 

 昨日仕事から帰ってくると、弟に対して馬鹿呼ばわりしていたので、「何を言っている。」と言っただけで、私につかみかかってきた。

 

 私は、少し抵抗をしたらやめて自分の部屋に戻って言ったので、私も部屋へ行き着替えて下へ降り夕食を食べようとしていたら、又、長男が夕食を食べている弟を突き飛ばした。

 

 私は止めようと間に入って長男を抑えようとしたら、私の首と弟の首を腕で締め付けてきた。

 

 弟は無抵抗だったが、私は長男の股間をこぶしでたたいた。

 

 まもなく長男は腕を放し「お前らは、弱い。」とか、分けもわからないことをいって部屋へ戻っていった。

 

 長男の妄言に対して昨日まで黙っていた弟が、言い返したら暴力行為を働いてきたらしい。この前は言い返さなくても食事を弟に投げつけたりした。

 

 困ったものだ。今朝は、私を見かけると。「お父さん」と甘えるような声で問いかけてきたので「朝からうるさいな。」と言った。

 

 そして、次に「タバコは。」と言ってきたので、「しらない。」と言ったら、妻のところへ行きタバコを要求していた。

 

 とにかくその日によって変わる。妻は、余計なことをすると血をするようなことになるからただ黙っていたほうがよいと言うが、ただだまって弟が突き飛ばされているのを無視するわけにはいかないと思うのだが。妻の言うことには矛盾があると思う。