一日の始まり

 

 08/05/30 今朝は3時頃に目を覚まし3時半ごろには起きた。

 

 昨日はさすがに寝不足のせいか仕事中夕方になってきて心臓が針で刺されたようなわずかな痛みを感じたが少したって痛みは治まった。

 

 どうしたのか前にもあったことがある。

 

 夜はさすがに9時ごろには布団にもぐりこんでいたらそのまま寝てしまった。

 

 昨日の夜も寒かったが今朝も寒い。

 

 思わずストーブをつけようかなとも思った。

 

 風邪もまだ治っていないようでのどが鼻水がでもタバコはやめられない。

 

 いつものようにコーヒーを入れパソコンに向かう。

 

 昨日ネットでニュースを検索していると記事にも書いたが「公立病院で精神科医」が辞めて病棟も閉鎖になっていると書いてあったが次男の通院している病院の担当医が休暇と言ってしばらくこの二ヶ月ほどいない。

 

 このニュースを見て今まで思っていたとおりやはり辞めてしまったのかとつい不安になる。

 

 次男も今度の通院の時「担当の先生は?」と言っていたが患者さんから見ればやはり不安になるのだろう。

 

 特に精神病となれば余計に感じるのだろう。

 

 その次男は昨日も私が家に帰るといつものように夕食を食べテレビを見ていた。

 

 このごろなぜか今にあるテレビを見ないで妻の寝床に行って敷いてある布団に横になりながらテレビを見ている。

 

 自分の部屋にあるパソコンでテレビを見ることもあるのだがたぶんしきりにパソコンの消費電力を気にしているせいではないのか。

 

 そのわりには今のテレビをつけっぱなしでほかのテレビをつけてみている。

 

 消費電力を気にするなら一台のテレビをつけ見ていれば良いと思うのだが。

 

 今日は今週最後の仕事。

 

 明日は休み。

 

 長男の面会は今日妻が洗濯物を取りに行ったときに看護師さんと相談をして決めることにしている。

精神科医、総合病院離れ

地域の中核病院などの総合病院で、医師不足から精神科病棟の閉鎖が相次いでいる。02年から4年間で、精神病床がある病院数は1割、病床数は2割近く減った。総合病院の精神科は、通常の治療だけでなく、自殺未遂者やがん患者の心のケアなど役割が広がっている。事態を重く見た関係学会や厚生労働省は現状把握の調査を検討している。   日本総合病院精神医学会の調査によると、02年に272あった精神病床を持つ総合病院は06年末に244に、病床数も2万1732床から1万7924床に減った。調査後も休止したり診療をやめたりする病院が続いている。   廃止になっているのは主に地方の公立病院だ。自殺率が12年連続全国1位で自殺予防に取り組む秋田県でも、精神病床がある八つの総合病院のうち、3カ所が入院病棟を閉鎖中。非常勤で維持してきた外来診療も、大学医局の医師引き揚げで厳しい状況にあるという。宮崎県では、四つの県立病院に十数人いた精神科医が昨年末に3人になった。  以降こちら http://www.asahi.com/health/news/TKY200805290156.html