一日の始まり

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 09/03/04 今朝は2時ごろに目を覚ましそのまま布団から起き出る。

 夜中いつものように3時間ほど熟睡?して0時前に目を覚ましその後はいつものようにうつらうつらとして寝ていた。

 ストーブをつけいつものようにパソコンに向かいメールのチェック等をする。

 4時前いつものようにコーヒーを入れパソコンに向かい日記を書き始める。

 昨日の次男は5時ごろに起きて部屋にやって来た。

 「おはようパソコンおじさん」と入ってきたのは良いのだが私に抱きつきおなかを触ったりし始めた。

 「朝から・・・止めなさい」「お父さんは朝は静かにして居たいんだから」と言うと「スキンシップスキンシップ」と言うので「スキンシップはお腹を触ったりするんじゃない」「人の嫌がることをするのは止めなさい」と注意をすると「嫌い嫌いも好きのうちって言うんじゃない」と言うので「それとこれとは意味が違う」「どう違うの」と聞き返すので説明しても理解してくれそうもないので「病院に行ったら先生に聞いてみなさい」と言った。

 「先生に聞くのは恥ずかしい」と言って「お父さんの意地悪」とさらに言って部屋を出て自分の部屋に戻って行った。

 朝から疲れる・・・・。

 そのうち次男の部屋から音楽が流れてきた。

 私は疲れたので布団に横になり目をつぶっていると次男が部屋の戸を開ける音が聞こえた。

 私が寝ていると思ってか戸を閉め部屋に戻って行ったようだ。

 少したって布団から起き上がり仕事へ行く準備を始めたらまた次男がやって来て「お父さん大変だ大変なことが起きた」と言うのでなんだと思いながら次男の部屋に行くと「音楽がダウンロードできない」と言った。

 ネットで曲を買ってダウンロードしようとしたら保存が出来なかったようで私もやってみたがやはり・・・。

 保存先の外付けハードディスクはランプが点灯している・・・・。

 パソコンのコンピューターの接続は・・・と見たら表示されていなかった。

 ハードディスクの電源を一度切ってつないだら見事表示された。

 何のことはなかった・・・・疲れてそのまま後は仕事へ・・・・。

 夕方家に帰り着替えをして夕食を食べ部屋に戻る。

 18時半ごろ次男がアルバイトから帰ってきた。

 下へ降り居間に行くと次男が夕食を食べ始めていた。

 昨日仕事場で社会保険の扶養の話を聞いていたので次男にアルバイトの給料が月いくらになっているか通帳を見せてもらった。

 障害者年金所得と合算して月15万円が扶養になるかならないからしい。

 12月分はは5万9千円ほど・・1月分は8万6千円ほど・・2月分はまだだが店長に聞いてみたら7万8千円ぐらい・・。

 障害者年金が月6万6千円ほどでアルバイトは8万3千円ほど以下にならないと不要からはずさないといけないらしい。

 が三ヶ月平均で計算するので今のところはセーフ・・。

 扶養から外れると今度は国民健康保険に加入させないといけなくなる。

 そのことは良いのだがそれ以外の手続きをし直さないと医療費の問題で・・・。

 前に務めたとき2ヶ月ほどで辞め手続きをし直しその後2ヶ月もたたないうちに勤め始めてまた手続きのし直しで大変な目にあった。

 今回は良いとしても1月分が8万3千円を超えているので2月分3月分を足して平均で超えると扶養からはずさないといけなくなるらしい。

 そのことを次男に説明しても理解してもらえなくと昨日は私もまたイライラとしてしまった。

 「いっそのこと扶養からはずして国民健康保険に加入させたら」と妻は言うが次男は自分で国民健康保険料を払わないといけなくなることを理解してくれない・・・・。

 疲れて後は妻にまかせて部屋に戻り20時過ぎには寝てしまったようだ。

 さて今日も仕事へ・・・次男は13時からのアルバイト・・・。

 

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