一日の始まり

 09/06/25 今朝も何度となく夜中に眼が覚めうつらうつらとしながら2時半ごろに布団から起き出る。

 寝る時暑苦しかったので開けていた窓を閉めパソコンに向かいメールのチェック等をする。

 急にお腹が・・・急いでトイレへ・・。

 夜中にも二度ほどトイレに駆け込んだ。

 この頃はこんな事はなかったのだが・・・。

 3時半過ぎいつものように今日の一杯目のコーヒーを入れまたパソコンに向かい日記を書き始める。

 昨日は久しぶり?に青空が広がる良いお天気だった。

 午前中妻が昨日も用事があると言い出かけた。

 その後私は病院に通院。

 精神病院ではなく神経内科へ・・・

 精神病院ではデバス錠とジェイゾロフト錠そしてルジオミール錠の三種類。

 神経内科ではリスモダンカプセル(不整脈)とインデラル錠(血圧)ブラバチン錠コレステロール)そしてブレシン錠(神経の痛み止め)の四種類。

 合わせて七種類の薬にお世話になっている。

 死ぬまでお世話にならないといけない?

 病院の帰り買い物をしお天気が良いのでドライブでも?・・と思い車を走らせたが何処へ行く気も起きなく直ぐに家に戻った。

 家に戻ると愛犬が待っていた。

 出かける時「これからお父さんは病院へ行ってくるから」と話しかけたらいつもならほえる愛犬がほえなかったが帰ってくるといつものようにほえ出した。

 早めのお昼を食べお昼寝を・・としようとしたが寝られなかった。

 その内妻も戻ってきた。

 妻はお昼を食べ少し休んで愛犬が待ち望んでいる散歩に出かけた。

 お昼ごろからはさすがに暑いからか汗が出て来た。

 特に暑い?と感じるわけでもないのだが汗が・・・。

 薬のせいかあまり「暑い」「寒い」と感じないことがある。

 夕方「お父さんお風呂に入る」と妻に聞かれたが「めんどくちぇ」と言い入らなかった。

 お風呂に入っても精神的?に長湯が出来ない。

 ざぶっと入り体を洗って直ぐにお風呂からあがってしまう。

 夕食を食べた後いつものように妻に足をさすってもらう。

 「次男今日アルバイトに行ったかな」と妻に話しかけた。

 昨日はアルバイトは16時からなのだがいつも2時間前に鳴らす携帯もかけなかった。

 一昨日強く言ったのでかけづらい・・・。

 今日は次男は休日。

 家にやってくるだろうか・・・。

 来たらきたで私の履いているジャージを何度もずり下げたりするので嫌なのだが・・・。

 来なければ来ないで心配なもの・・・。

 やはり「親」・・・・。

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「一日の始まり」への1件のフィードバック

  1. こんにちは。鬱は薬は一生飲まなくても大丈夫ですよ。
    うつ病は必ず治ります。
    ゆっくり好きなことをしてゆっくりやすんでください。
    必ず元気になっていきますから(^▽^)

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