一日の始まり

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08/02/07 今朝は3時半ごろに目が覚め起きる。

 

 いつものように暖房を入れコーヒーを入れ飲む

 

 今朝はいつもより体感的に寒くは感じない。

 

 昨日は次男と出勤の前に病院の予約をしてそのまま私は出勤し

 

 次男は一度家に返った。

 

 お昼近くに次男が病院で待っていることにした。

 

 お昼時間になり私は休んで次男の待つ病院へ向かった。

 

 診察室に向かうと次男は廊下の長いすで待っていた。

 

 「受付票を出したか」と聞くとまだ出していなかったので

 

 一緒に診察室の窓口へ診察券と一緒に出し「何番目ぐらいですか」

 

 と聞くと今から二人目と言われたのでお昼を食べないで待つことにした。

 

 廊下で待っていると入院したときの病棟の看護師長さんがやってきた。

 

 次男に声をかけ「元気」と言うような事を話しかけてきた。

 

 就職をしたのだが仕事がきつく休んでいることを話すと

 

 「あせらなくていいんだ」と言っていた。

 

 次男は「はい」と答えていた。

 

 まもなく次男が呼ばれ診察室に行くと入院していたときの看護師さんに声をかけられた。

 

 先生の前に行き「今日は親子同伴できました」と私が言いいすに座り診察を受けた。

 

 先生は次男に今の状況を聞いていた。

 

 次男は就職をしたが今休んでいる。

 

 夜眠られなくなるので眠剤を飲んでいることを話した。

 

 先生は「それじゃ眠剤をあげよう」と言った。

 

 その後次男が手帳と年金の話を中々しないので私が変わりに先生に言った。

 

 今の仕事も続きそうもなく、だからと言って新しく仕事を探すにも中々見つからない。

 

 病気のことを表に出して仕事を探せば良いのだがそうすればますます難しくなる。

 

 そういう事で次男が将来を不安に思っている。

 

 などなど私が先生に説明をした。

 

 先生は最初は次男に「まだ早いのでは」と一度言われたが私が更に何かしら言い

 

 その話をくみとってくれたのか

 

 「初診から一年六ヶ月以上たっているから書きましょう」

 

 と言ってくれ書いていただく事になった。

 

 その後先生にお礼の挨拶をし診察室を出た。

 

 廊下に出ると一気に疲れが出た。

 

 なにせ普段話しべたで無口な私なのだから。

 

 これでまずは一安心。

 

 申請してだめなときはしょうがない事。

 

 これでいつ私が倒れても良い。

 

 疲れた・・・・。

 

 家に帰るとき途中でコンビニで遅いお昼の弁当を買って帰った。

 

 二時ごろだった。

 

 お昼を食べコーヒーを飲むと後は疲れたので部屋へ行って遅いお昼寝をした。

 

 目が覚めたのは四時過ぎだった。

 

 一時間は寝たようだがまだ寝たりなかった。

 

 次男も安心したのか明るく感じた。

 

 昨日は本当に疲れた。

 

 それだけでと思うだろうが次男の将来の生活のこといつもを考えていた。

 

 長男はもうすでに障害者一級で年金をもらっている

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